Tokyo Reading Room
A tall, softly lit bookstore shelf wall with a rolling ladder

リーディングルーム・東京

しばらく 読んで いなかったのでは。

本のために来て、会話のために残る。東京の小さな読書コミュニティが、本やアイデア、心に残るものについて語り合っています。

Decorative title page from the 1918 Heinemann edition of White Nights, translated by Constance Garnett, in a bordered frame with a windmill emblem.

Title page, White Nights and Other Stories (Heinemann, 1918), trans. Constance Garnett. Public domain. 出典: Wikimedia Commons / Internet Archive

今読んでいる本

White Nights

Fyodor Dostoevsky

A lonely dreamer and a hopeful young woman meet over four nights in St. Petersburg, in one of Dostoevsky's tenderest stories of longing and connection.

なぜこの本を選んだのか読む: "In our opinion, it's one of the best books to step into Dostoevsky's world. It isn't too long, so there's no pressure about finishing it and it's a unforgettable treat for all the readers and dreamers out there."

次の集まり

01

10月上旬・場所は追ってお知らせ

最初の集まり。

ドストエフスキーの『白夜』について語り合います。開催場所は追ってお知らせします。

集まりについて教えてください

やさしいお誘い

無理に 読書家である必要はありません。

好奇心だけで来てもいい。ゆっくり読んでもいい。本を読み終えていなくてもいい。みんなと意見が違ってもいい。ただ聞いているだけでもいい。

読者ノート

リーディングルームより

最近考えていること。

すべてのノートを読む →

これまで読んだ本

少しずつ増えていく本とアイデアの棚。

小説、哲学、科学、回想録、アート — たまに本の交換も。

東京の読書スポット

本を開きたくなる場所。

独立系書店、静かなカフェ、図書館、そして午後のひとときが数章のうちに心地よく過ぎていく東京の片隅。

東京マップを見る

「良い読書の場所は、時に良い本の始まりでもある。」

ぜひご一緒に

リーディングルームに参加しよう。

次の本や集まり、発見する価値のある東京の静かな場所についてお知らせします。

参加する